いままで30数冊あまり、本の装幀や挿画として作品を使って戴きましたが

銅版画の作品がふたたび印刷されるのには、いつも不思議な感慨をおぼえます。

本来なら一冊一冊銅版画として刷れればいいのにとも思いますが…それは叶いませんね。


でも、私の作品に初めてふれて、知って戴くにはいい機会かもしれません。
版画の世界を一歩とびだした作品をご覧ください。

 

装幀 その他に使われた作品

黄色い字は、使用された作品のタイトルです。